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<憑依>タイツ狂い~純粋な子を汚して~

憑依されたまま数ヶ月が過ぎたー。

笹原 涼香(ささはら りょうか)は、欲望に支配され、
日々、喘ぎ狂っていた。

そんな中、親戚の小学生がやってきて…。

タイツ狂い(過去作はこちら)の新作です!
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「はぁっ…♡ んはぁっ…♡」
涼香はさっきまで穿いていたタイツを
自分の舌で舐めながら甘い吐息を漏らしていた。

「んふぅ…♡ ふふっ…♡」

ペチャクチャとイヤらしい音が部屋に響き渡る。

唾液が床に滴り落ちる。

「くふふ…♡ はふふ…♡」
涼香は嬉しそうにタイツを舐め終えると、
そのままタイツを床に置いて、
新しく引き出しから、25デニールのタイツを取り出して
早速穿いて、微笑む。

パン パン とタイツに包まれた美脚を叩き、
「--今日も綺麗…わたしの足…」と呟いた。

元の涼香の面影はもはや、無い。
自分の美脚に狂う、変態女の姿がそこにはあった。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「---親戚の子?」
涼香が、お茶を飲みながら母親に尋ねる。

母親から見えない位置で、片手で自分の
足をこするようにして触りながら…。

「そうよ…
 速人くん。いつも年に1~2回、遊びに来てるでしょ?」
母親の言葉に涼香は頷いた。

数ヶ月もあれば、涼香の記憶もカンペキに読み取れていた。

速人ー。
親戚の子で、今は小学5年生だったはず。

涼香はリビングを後にして、自分の部屋に向かいながら微笑む。

「そろそろ、女の体に興味が出てくる頃だよね?」

そして、不気味に呟いた。

「---わたしの魅力で、悩殺してあげる…ふふふ♡」

涼香は、ミニスカートの中に手を突っ込みながら
クスクスと笑い、部屋へと戻っていった…。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

翌週の土曜日。

親戚一家が遊びに来た。

「あら?涼香ちゃん、なんか綺麗になったんじゃない?」
親戚のおばさんが言う。

「え~そうですか~?嬉しいです!」
涼香に憑依している健次郎は、
涼香として、生きていくつもりだった。

だから”表向き”涼香を演じている。

「---本当に、綺麗になったわぁ~」
おばさんの言葉を聞いて、涼香は上機嫌だった。

”将来の夢”とやらのため貯金していたお金を
下ろして、涼香自身の美容のために使っている。

せっかく憑依したからだが、醜くなってしまったら我慢ならない。

だから、綺麗になったのは当然だ。
涼香は、自分の苦労して貯めてきたお金を
ほぼ使い果たしたのだから。

「--涼香おねえちゃんに遊んでもらいなさい」
おばさんが、息子の速人にそう伝える。

速人は頷いて
涼香のもとにやってくる。

速人は小さい頃から涼香に遊んでもらっていた。

もっともー
”今の涼香”の中身は別人なのだけれども…

「じゃ、お姉ちゃんと2階で遊ぼっか♪」
涼香はそういうと、速人と共に2階へと上がった。

「---」
2階に上がった涼香は腰に手を当てて、
色っぽいポーズで速人のほうを振り向いた。

「速人くん…もう5年生よね?」
甘い声で尋ねる涼香

「う・・・うん…」
戸惑いながら速人は答える。

涼香がモデルのような歩き方をしながら、
速人に近づいていき、
速人に顔を近づけて囁いた。

「彼女はいるの・・・?」
涼香が、イヤらしい目つきで速人を見つめると、
速人は「う…ううん…」と答える。

「--お…お姉ちゃん・・・
 なんだか、今日は、、お姉ちゃんじゃないみたいだ…」

速人が言うと、
涼香は微笑みを浮かべて速人の方を見つめる。

「そっか…じゃあ、今日はわたしが
 教えてあげる」

エロさを隠そうともしない涼香の囁き。

「え…?」と速人が声をあげる。
涼香の”女としての魅力”が、
性に興味を持ち始めていた速人をドキドキさせた。

心臓がバクバクと鳴っている。

ショートパンツ姿で、美脚を惜しげもなく
披露している涼香。

60デニールのタイツに包まれた足を挑発的に
突き出し、涼香は微笑んだ。

「---触りたい?わたしの足?」

突然の問いかけに、速人は顔を赤くした。

「--え…ど、、どういうこと・・・おねえちゃん」
速人が戸惑う。

けれど、からだの方は正直だった。
敏感に反応した部分を見て涼香は「ふふ…」と言いながら
速人の手を掴んだ。

そして、自分の太もものあたりに速人の手を押し付ける。

顔を真っ赤にする速人。
「お…涼香お姉ちゃん…ど、どうしたの?」

速人が困惑の表情を浮かべる。

「---どう?わたしの足…?
 ドキドキするでしょ?」

速人の手をつかんだまま、
涼香は、自分の太ももや足をなぞらせるようにして
触らせた。

「--あ…お、、お姉ちゃん…
 なんか僕…か、、からだが火照ってる…」

速人が戸惑いの様子を隠さずに言う。

「それは・・・
 わたしのきれいな足に、速人くんが興奮してるの」

「こ…興奮?ぼくが…?」

「そう…
 ほら…今度は自分で触って御覧なさい」

涼香が速人の手を離すと、
今度は速人が自分の意思で涼香の足を触り始めた。

「--な、、、なんだろう・・・
 すっごくドキドキする!お姉ちゃん!
 も、、、もっと、、触ってもいいの?」

速人が顔を真っ赤にして言う。

涼香は微笑みながら「いいわよ」と甘い声で答えた。

涼香が、ベットに腰掛けて、そこで色っぽく足を組む。

ショートパンツの下の、タイツに包まれた
綺麗な足が、甘く、速人を誘っていた。

「---お…お姉ちゃん…!」

速人は何かが切れたかのように、
涼香の太ももや足を触り始めた。

そして、ついに顔を押し付けて
「お…お姉ちゃん…気持ちいいよぉ・・・
 ぼ、、僕…おかしくなっちゃいそう・・・
 よ、、よく分からないけど…ぼく・・・!」

涼香は足を組んだまま、自分の太ももに
顔を押し付けている速人の頭をなでた。

「うふふ…速人くんのおかげで、
 わたしもちょっと興奮してきちゃった♡」

涼香がそう言うと、
涼香は、速人のズボンに手をかけた。

「--な、、、何?
 お、、お姉ちゃん?」

速人はただただ驚いている。

「--黙ってなさい」
涼香がそう言うと、
涼香は速人の下着を脱がせて、
足で速人のソレを踏みつけた。

「い…痛い!痛いよ!」
涙を見せる速人。

「うふふふふふ♡
 いま、気持ちよくなるから♡」

涼香は、巧みなテクニックで、
速人が気持ちよくなるように、
自らの美脚で、速人のあそこを刺激した。

足でそれを挟み込み、
「どう?」と尋ねる涼香。

「--お…お姉ちゃん!
 た、、助けて、、何か変な感覚…
 で、、、でも…

 変な感覚だけど、、気持ちいい…」

速人が混乱している。

涼香は笑いながら言う。

「---気持ちイイでしょ?
 お姉ちゃんの足にえっちなことされて、
 嬉しいでしょ…?」

涼香の言葉に速人は「う、、、うん…」と答えた。

顔は真っ赤になっている。

けれどーー
涼香はそこで足を止めた。

「---お、、お姉ちゃん・・・
 も、、、もっと…!
 もっと続けてよ!」

快感の虜になった速人が言うと、
涼香は意地悪そうな笑みを浮かべた。

自分の太ももをこすりながら
甘い声を出す。

「---涼香お姉さま…でしょ?」
蔑むような冷たい目で、速人を見下す涼香。

速人はその、蔑むような視線にドキッとしてしまう。

「--お…お姉ちゃん…」
速人は、親戚のお姉ちゃんとして、小さい頃からずっと、
涼香お姉ちゃんとして親しんできた。

けれど、
今日の涼香は何かが違う。

「---あ~~あ…
 じゃあ、ここで止めちゃおっかな~」

涼香が言うと、速人が唾をゴクリと飲み込んで言った。

「りょ…涼香お姉さま…、、つ、、続けて…」

速人が、足での行為を続けて欲しいと嘆願する。

「--涼香お姉さま、続けてください」
涼香が言う。
速人に”そう言え”と言っているのだ。

「---りょ、、涼香お姉さま、、続けてください!!!
 お願いします!お願いします!」
速人がはじけた。

「うふふ♡良い子ね…。お姉さんも気持ちよくなってきたら、
 続けてあげるわ!」

高飛車な様子でそう言うと、
涼香は速人のソレを足で徹底的に刺激した。

「んんんんっ!なんだろう…この感覚…!
 き、、、気持ちイイ… あっ…あぁ!」

速人が生まれて初めて味わう感覚に
叫び声をあげる。

そしてーーー

「んんんんんーーーーー!」
速人のソレから、白く濁ったものが勢いよく発射された。

涼香のタイツに液体は飛び散り、
速人はそのまま、息を切らして倒れてしまった。

「あら あら…」
涼香はタイツについて液体を見つめて苦笑する。

「---ご、、、ごめん!お姉ちゃん!!
 な、、なんか急にトイレに行きたくなっちゃって!」

自分がお漏らしをしたと思っているのだろうか。
性の知識のない5年生をからかうのはおもしろい、と
涼香は思う。

「--違うよ。これは…、女の人に、興奮したときに、
 出るものなの」

涼香が微笑みながら言う。

「速人くんも、男の子になったんだね。
 わたしの足で興奮しちゃうなんて」

速人は心臓が破裂しそうなほど
ドキドキしていた。


涼香は、精液が飛び散ったタイツを
手でちぎり始める。

「くふっ…何回やってもたまらない…!
 タイツ破るの…最高♡」

涼香は速人を無視して、タイツを破っていく。

涼香の綺麗な足が露になる。

「---うっ…」
速人は、タイツを破っている涼香の姿を見て、
たまらなく興奮した。

タイツを破り終えた涼香は、そのままタイツを捨てて、
新しいタイツを引き出しから取り出し、
身に付ける。

今度は25デニールのタイツ。
足を組んだりしながら、妖艶にタイツを穿いていく。

「---お、、、お、、おねえちゃん…!」
速人が言う。

「なぁに?」
涼香はわざと、甘い声を出した。

「---も、、、も、、、もう1回、、、
 もう1回だけ…!」

速人は性に目覚め、溺れ始めていた。

涼香はその言葉を聞いて、
自分の太ももをさするようにして触りながら微笑んだ。

「--お姉”ちゃん”-?」
上目遣いで速人を見つめる涼香。

「---う、、、ち、、違う、、
 え、、えと、、涼香、、涼香お姉さま!
 お願いします!」

速人が必死に嘆願する。

「---もっと…
 もっと、お姉さまにお願いして御覧なさい」

涼香が腰に手を当てて、
”自分に跪け”とアピールする。

「---」
速人はすぐに土下座した。
もう、理性などそこにはなかった。

「--涼香お姉さま!お願いします!
 お姉さま!!ぼくと、、ぼくともっと遊んでください!」

速人が必死に頭を下げている。

涼香はその様子を意地悪そうな笑みを浮かべながら
見つめるー。

太ももを触りながら、
ニヤニヤとしている涼香。

「---もっと大きな声で言って御覧なさい?」
涼香がさらに高飛車な雰囲気で言う。

「--涼香お姉さま!お願いします!!!」
速人が大声で叫んだ。

「----ふふ…
 いいわよ…。
 もっと、2人で堕ちていきましょ…ふふふ♡」

そう言うと、いやらしい顔つきをして、
涼香は速人に足を近づけた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「---また来るわね~」

親戚が、母親に挨拶をする。

涼香と涼香の母は、
玄関先に居る親戚を見送っていた。


「--お姉ちゃん、今日はすっごく楽しかった!」
速人が顔を赤くして言う。

「--ふふ、喜んでもらえてよかった!」
涼香は”いつもの雰囲気”を演じて、そう言った。


「---また今度も遊んでね!涼香お姉さま!」
速人は間違えて、お姉さまと呼んでしまうー。


その場では誰も突っ込まず、親戚親子は帰っていった。

「ねぇ、、あの子、涼香のこと、お姉さまって言ってなかった?」
母が不思議に思い、尋ねる。

「え?そう?気づかなかったけど?」
涼香はそう言うと、微笑みながら2階の自分の部屋に向かった。


「あぁあああああ~~~♡
 あんまりゾクゾクさせないでよ♡」

涼香が顔を真っ赤に赤らめながら笑う。

「わたし、一応、このからだでずっと生きていくつもりなんだから、
 あんまり人前でおかしなこと、したくないの」

涼香は笑う。

速人との行為で欲情していた涼香。
けれど、速人の口から伝わるとまずいと考えて
”セーブ”して遊んでいた。

帰りも、ムラムラして、玄関で速人に襲い掛かるところだった。


「うふふふぅ… も~う我慢できない♡」
涼香は狂ったようにタイツを引きちぎり、獣のような表情で
喘ぎ始めた…。



おわり


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメント

涼香に憑依した彼は涼香ライフ(?)を
満喫していますね!

人生が壊れないようにセーブできる
賢さも持っているようですし、
当分安泰な気がします 笑

コメント

No title

精液が飛び散ったタイツを破ってはき変えるの最高にエロイです

Re: No title

> 精液が飛び散ったタイツを破ってはき変えるの最高にエロイです

楽しんでもらえて何よりです!

No title

おお、お姉ショタ(?)いいね!
こういう男に乗っ取られた少女のドSシーンすごく好きです!
実は男なのに女王様、ギャップ萌えでたまらんですね!
もっと見たい(*´д`*)モット激しく!!

Re: No title

> おお、お姉ショタ(?)いいね!
> こういう男に乗っ取られた少女のドSシーンすごく好きです!
> 実は男なのに女王様、ギャップ萌えでたまらんですね!
> もっと見たい(*´д`*)モット激しく!!

ありがとうございます^^
今後も続編の予定があるので、楽しみにしていてください!
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プロフィール

無名

Author:無名
憑依小説好きです!
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