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<憑依>闇に染まるママ③~ただいま~(完)

不良に憑依された母親は、
家庭を壊し、支配していく。

大切なモノを奪われ、どうすることもできない夫は
その支配を受け入れるしかなかった。
-------------------------

日曜日の夜ー。

理恵は、アイドルみたいな格好をしていたー。

満面の笑みを浮かべている理恵―。
20後半ながら、その可愛らしい格好と笑顔は、
まるで本当のアイドルを思わせるかのようだった。

しかしー
その手は血に染まっていた。

「--ど・・どうして…」
血まみれになった三治が、振り絞るようにして声を出した。

「-ーーお前はもういらない」
理恵がほほ笑む。

「--最初はさ、お前と女の身体を楽しもうと
 思ってたけどさ、もう、お前、邪魔だわ」
理恵が髪の毛をイライラした様子で掻き毟ると
三治の方を見た。

「やらせろやらせろしつこいんだよ。
 な。これは俺の身体だ。
 お前の身体じゃねぇんだよ」

理恵が三治を殴りつける。

理恵の手は赤く染まり、
殴った際に打撲までできていたー。

「---…お、、、俺とお前は…ダチだろ…」
三治が声を振り絞る。

しかし、理恵は三治に唾を吐きかけた。

「ごめんね~わたしはもう理恵なの… 
ふふっ♡」

ボコボコにしれた三治はそのまま気を失った。

「--お、、おい…!理恵を犯罪者にする気か!?」
東吾が怒りを込めて叫ぶ。

「--そうね~このままじゃ、わたし、犯罪者になっちゃうかも!?」
理恵が笑いながら言う。

「--ふ…ふざけるな!」
東吾が慌てて、理恵にボコボコにされた不良、
三治の方に駆け寄る。

三治の呼吸がおかしい。

理恵はその様子を心底おかしそうに見つめていた。
こんな状況なのに、胸を触りながら、軽く喘いでいる。

息子の竜太は恐怖して泣きじゃくっている。

「--おい!救急車!」
東吾が言うが、
理恵は自分の拳を嬉しそうに舐めていて、
反応しない。

「くそっ…!」
東吾が自分のスマホが置いてある机に向かうと、
理恵がそのスマホを放り投げて、踏みつぶした。

「--な、何をする!」
東吾が理恵を見る。

理恵は笑っていたー

「--いいよ、そいつ、死なせちゃえ」
理恵の目は正気を失っているー
狂っているー

東吾はそう思った。

「---ふ、、、ふざけるな…!
 俺の妻を殺人鬼にするつもりか!おい!」

東吾が家電の方に向かう

すると、理恵が背後から、東吾の腕を引っ張った。

「--電話すんなってんだよ」
理恵が低い声で東吾を脅す

「--ふ、、ふざけるな…お、、お前は
 俺の妻をどうするつもりだー」

東吾の問いに理恵は答える。

「どうするって?
 わたしが自分でどうしようと、
 わたしの勝手でしょ?」

ウインクしながら挑発する理恵。

東吾は理恵を振り払って
救急車を呼ぼうとした。

しかしー

「--救急車呼んだら、わたし、
 暴行罪で逮捕されちゃうかもね~」

理恵が笑う。
東吾は手を止めた。

苦しそうにおかしな呼吸をしている三治を見る。

「---どうする?わたしを犯罪者にする?
 どうする?ねぇどうする~?」

理恵が飛び跳ねながら
大笑いしている。

「----俺たち家族を壊して何が楽しい」
東吾は言う。

「ーーはぁ?楽しくてたまんないよ!うふふふふ」
理恵は心底嬉しそうにしながら言うー。

東吾は叫んだ

「--俺たち家族を壊して何が楽しいんだ!!!!!」

リビングに置かれている、
幸せそうに家族三人が写っている写真を見て、
理恵が失笑した。

「ふん。家族ね」
理恵は吐き捨てるようにして言うと、
その写真に火をつけた。

「---そんなもの、わたしが壊してあげる」

理恵の悪魔のような微笑みー。
東吾は凍りついた。

「----!!」
東吾は、倒れていた三治の異変に気付く。

三治はー
死んでいたー。

「----お、、、、おい…おい!」
東吾が唖然としながら叫ぶ。

理恵は、笑いながら東吾に言い放った。

「--妻を守るためには、
 どうすれば良いのかしら?」

その悪魔のような囁きに、東吾は従うしかなかった。
妻を守るためにー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「---ふふん」
理恵は、どんどん派手になっていった。

化粧をし、男を誘惑するような服装ばかり来て、
仕草もわざと女らしさを強調するような雰囲気になったー

理恵が、変えられていくー
理恵が、奪われていくー

「---ママ…あれやりたい…」
竜太が言う。

「--ふふ、いいわよ~」
タバコを吸っていた理恵が、
それを床に投げ捨てる。

東吾がそれをすぐに拾って
掃除をする。

竜太は自分の意思でズボンを下ろすと、
理恵は竜太のそれを咥えた。

毎日のように、理恵にやらされて、
息子の竜太は理恵にそれを咥えられ射精することの
快感に取りつかれてしまった。

「---あ、、あっ、、あっ、、ママ、、ママ~~~!」
竜太が気持ちよさそうに、理恵の口の中に
それを放り込んだー

「---んはぁああ~」
理恵も満足そうに、微笑んでいる。

「---ーーーー」
東吾はただ、拳を震わせることしかできなかったー

・・・・・・・・・・・・・・・・

ママによる支配は続いた。
竜太は、どんどんエッチなことを学ばされて
今ではママによる”保健体育”の授業を
一番の楽しみにしている。

”友達と遊びになんか行かないで、
 ママに美味しいミルクをちょうだい”と言われてから
外にも遊びに行かなくなってしまった。

そして、東吾も、理恵の命令で、
毎晩、理恵に、犬のように扱われて、
まるで女王様のように君臨した理恵に
仕えさせられている。

「なぁ…理恵を返してくれ」

しばらく時が流れたあの日ー
東吾は言った。

「---い、、いつまで…いつまで理恵に」
東吾がそこまで言うと、理恵は言った。

「うるせぇよ。
 なら、俺に土下座しろよ」

理恵はいつものようにそう言った。

事あるごとに土下座を要求してくる。
しかし、この日は東吾も引き下がらなかった。

何故ならー明日は自分の兄一家が
遊びに来るのだ。

理恵がこのままだったら、何をされるか分からない

「--あ、そうだ、いいこと教えてあげる」
理恵が笑った。

そしてー東吾に耳打ちした。

「---わたし、妊娠しちゃった♪」
凍りつく東吾。

妊娠?
だが、理恵とここ最近そういうことは…

「--ほら、わたしが殺した三治って男…
 あいつの子供よ」

理恵の冷たい声に、
東吾は大声を出した

「ふざけるな!理恵に子供まで作らせたのか!
 おい!!ふざけるな!!!!おいっ!!」

東吾が理恵の胸倉をつかんだ。

理恵はそれでも挑発的な態度を崩さない。

「--ふ~ん?どうするの?
 殴る?殴れば!ほら、殴りなよ!
 あぁ?殴れよっ!!!」

理恵が大声で怒鳴り返す。

「---くそっ…くそっ…!」
理恵の胸倉をつかんだまま、
東吾は理恵を睨んで歯を食いしばった。

できることなら、ボコボコにしてやりたいー
理恵の中にいる男をボコボコにしてやりたいー

だが、目の前にいる
ゴスロリファッションの理恵はーー
どんなに邪悪な笑みを浮かべていてもー
理恵なのだ

「--どうしたの?ふふふふふふ…
 お前は私に手出しはできない…
 だって、そうだよね?
 わたしはあなたの大切な理恵だもん!」

そう言うと、東吾を押し倒して、そのまま
足で踏みつけた

「ほら!ほら!ほら!
 お前は何もできないんだよ!
 ほらほらほらほら~~~!」

東吾が悲鳴をあげる。
理恵は狂気に染まった笑みを浮かべながら、
東吾を踏みつけ続けた…。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

数か月後―
理恵は、子供を出産した。

「---ふふ・・・」
生まれた子供は女の子だった。

東吾は、その子を娘として
認識することができなかった。

悪魔の子に見えたー。

理恵は微笑む。
長女・美香ー。

数年の時が流れて
30過ぎた理恵は、
だんだんその美貌も衰え始めていた。

「---ふふ・・・この女も
 賞味期限切れだな」

理恵は、酷い言葉を自分に投げかける。
そしてーー
まだ赤ん坊の長女・美香を見つめた。

「---次は、この子に憑依するかー」

もう少し成長したらー
この娘に憑依して、また女を楽しんでやるー

そしてー
あの旦那をもっともっと苦しませてやるー

「---これからについて、お話ししたいの」
理恵は微笑んだ。
ミニスカート姿で足を組みながら
偉そうな態度で、東吾を見つめる。

東吾はもう疲れ果てて、半分廃人みたいに
なっていた。

「--わたし、あの子が可愛く成長したら
 あの子に憑依するわー。
 それまではコイツの身体、存分に使わせてもらうー」

理恵が自分の胸を触りながら言う。

「-ーー……ふざ…けるな」
東吾はそう呟くのがやっとだった。

「---私に逆らうなって言ったでしょ?
 いつでも離婚して、養育費しぼりとることだってできるのよ?
 目の前で笑いながらわたしを殺すことだってできるのよ?」

理恵が冷たい声で脅す。

東吾は俯いてしまった。

「---ママ~!」
竜太の声が聞こえる。

「--うふふ、ミルクの時間ね」
理恵がほほ笑みながら、息子の声のした方に向かうー。

「---…り、、、理恵を返してくれ!」
東吾は叫んだ。

理恵は笑いながら振り返った。

「--返す?
 ふふ、わたしの身体をわたしがどうしようと勝手でしょ?」

その言葉に、東吾は
血走った眼で、叫ぶ。

「俺の妻を返せ!!!!」

「---い・や・だ」
理恵はそれだけ言うと、
大笑いしながら、息子の待つ部屋へと向かった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あれから何年経っただろうかー。

理恵は、帰ってこなかったー
ずっと、ずっと、ずっと、
あの不良男の好き勝手にされたー。

そしてー
今ーーー

”違う男”と理恵の間に生まれた娘は
女子高生になり、
可愛い顔に邪悪な笑みを浮かべながら、
父親である東吾を毎日のように鞭でたたいているー。

母親である理恵は、数年前に解放されたー
だが、その思考は、長年憑依され続けたことで歪み、
まるで性に溺れた、狂った女のようになってしまったー

娘の美香に絶対服従で、
美香と共に東吾をゴミのように扱ったー

長男の竜太は、美香に誘惑されて
毎日のように美香とエッチをしているー


もう、だめだー
もう、終わりだ

何もかも、壊された

もう、終わりだー


真冬の夜ー

東吾は、購入した灯油を持って
家の玄関を開けたー


「ただいま」

東吾は微笑む

これが”最後のただいま”だー



おわり

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメント

ダークで!とのリクエストだったので
最後までダークに突き抜けました!
いかがでしたか?

お読み下さりありがとうございました~!


コメント

No title

投稿お疲れ様です!
ダーク物が1番好きな私としてはものすごく楽しめる作品でした!

No title

リクエストします。
⓵小学生の女の子が自分の希望をかなえるために男性の校長先生と憑依するか入れ替わる。校長先生の記憶を呼びこめるため成りすますのは容易。その後自分に敵対しているクラスメートに出会うが校長先生として叱りつけ快感を覚える。そして、校長先生の家に帰るが高校生の息子と中学生の娘が宿題も勉強もせずに遊んでいる。校長先生の記憶を引き出して2人を叱りつける。本来自分より年上の2人に叱る事にも快感を覚えてしまう、また、奥さんに対して偉そうにふるまったり体の関係を持ってしまった事にも快感を覚えてしまう。そして一か月後希望を校長先生の権限を使ってかなえる。希望をかなえたら元に戻る予定だったが校長先生の生活が快感であり手放したくなくなり校長先生として生きて行く事にしたという話です。

小学生の男の子が友達をからかうために友達の秘密をさぐるため友達のお母さんと入れ替わる。そして、友達のお母さんと話し合って友達には内緒にしてお互い成りすます事にする。お互いの記憶読み込めるため成りすます事は容易。最初は秘密を探ったら元にもどるつもりだったが旦那と体の関係を持った事が気持ち良かったのと友達のお母さんの記憶に影響され母性愛に目覚めてしまい元に戻らない事にする。
一方友達のお母さんの方も小学生の男の子として息子に友達としてら接するのが面白くまた、男の子の子オナニーに目覚めこのままでいたいと思うようになってしまいそのままお互い生活して行くと言う話です。よろしくお願いします。

Re: No title

> 投稿お疲れ様です!
> ダーク物が1番好きな私としてはものすごく楽しめる作品でした!

ありがとうございます~!
楽しんでもらえて何よりです!

Re: No title

> リクエストします。
> ⓵小学生の女の子が自分の希望をかなえるために男性の校長先生と憑依するか入れ替わる。校長先生の記憶を呼びこめるため成りすますのは容易。その後自分に敵対しているクラスメートに出会うが校長先生として叱りつけ快感を覚える。そして、校長先生の家に帰るが高校生の息子と中学生の娘が宿題も勉強もせずに遊んでいる。校長先生の記憶を引き出して2人を叱りつける。本来自分より年上の2人に叱る事にも快感を覚えてしまう、また、奥さんに対して偉そうにふるまったり体の関係を持ってしまった事にも快感を覚えてしまう。そして一か月後希望を校長先生の権限を使ってかなえる。希望をかなえたら元に戻る予定だったが校長先生の生活が快感であり手放したくなくなり校長先生として生きて行く事にしたという話です。
> ②
> 小学生の男の子が友達をからかうために友達の秘密をさぐるため友達のお母さんと入れ替わる。そして、友達のお母さんと話し合って友達には内緒にしてお互い成りすます事にする。お互いの記憶読み込めるため成りすます事は容易。最初は秘密を探ったら元にもどるつもりだったが旦那と体の関係を持った事が気持ち良かったのと友達のお母さんの記憶に影響され母性愛に目覚めてしまい元に戻らない事にする。
> 一方友達のお母さんの方も小学生の男の子として息子に友達としてら接するのが面白くまた、男の子の子オナニーに目覚めこのままでいたいと思うようになってしまいそのままお互い生活して行くと言う話です。よろしくお願いします。

ありがとうございます~!
どんな風にお話しにするか、リクエストをもとに
考えてみますね~!
気長にお待ちください☆

No title

この話の後日談と言うか別ルートのダークな話をリクエストします。この話で、家族ではなく逆に不良の方が散々な目に会い家族から支配されめちゃくちゃにしていく、というダークなな話をリクエストしたいです。例えば、憑依していた不良が話の途中で何かがきっかけになりママは解放されます。元にもどった夫婦で不良に復讐する、ママが憑依されていない方の不良に憑依し主人公が憑依していた不良の母親とか不良にとって大切な女性に憑依して不良を支配しつめちゃくちゃしていくと言う逆ダークな話をリクエストします。

No title

不良ついでに次の話もリクエストします。不良が学校でタバコを吸ったり授業中抜け出したりクラスメートをいじめたりやりたい放題をします。真面目で融通がきかない女教師がどうしようもない不良男子に説教したりしますが言う事を聞きません。不良とかは学生時代から嫌いでしたが、自分と違ってやりたい放題をする不良少年に指導するたびに憧れてきてしまいました。そうこうするうちに不良少年と入れ替わる事のできる皮を作れる道具を手に入れました。女教師が不良の皮と自分の皮を作ります、そして、放課後、生徒指導室に不良を呼び寄せ眠り薬入りのジュースを飲ませて眠らせます。そして、不良を裸にさせて自分の皮を着せて自分の下着、服を着せます。逆に女教師が裸になり不良の皮と下着服を着ます。そして入れ替わり元不良は気がついた時あわて元に戻せと自分の体につめよりますが女教師の力では負けてしまいます。しぶしぶ受け入れることにしました。
お互い体の記憶を読み込めるので簡単になりきれます。元不良は今までの女教師がそうであったように真面目な融通のきかない女教師になり元女教師は今までの不良以上にやりたい放題をし元不良の女教師に指導されるようになるという話をリクエストします。

No title

リクエストをたくさんしてしまい申し訳ありません。

Re: No title

> この話の後日談と言うか別ルートのダークな話をリクエストします。この話で、家族ではなく逆に不良の方が散々な目に会い家族から支配されめちゃくちゃにしていく、というダークなな話をリクエストしたいです。例えば、憑依していた不良が話の途中で何かがきっかけになりママは解放されます。元にもどった夫婦で不良に復讐する、ママが憑依されていない方の不良に憑依し主人公が憑依していた不良の母親とか不良にとって大切な女性に憑依して不良を支配しつめちゃくちゃしていくと言う逆ダークな話をリクエストします。

なるほど~
それも面白そうですね!
考えておきます☆

Re: No title

> 不良ついでに次の話もリクエストします。不良が学校でタバコを吸ったり授業中抜け出したりクラスメートをいじめたりやりたい放題をします。真面目で融通がきかない女教師がどうしようもない不良男子に説教したりしますが言う事を聞きません。不良とかは学生時代から嫌いでしたが、自分と違ってやりたい放題をする不良少年に指導するたびに憧れてきてしまいました。そうこうするうちに不良少年と入れ替わる事のできる皮を作れる道具を手に入れました。女教師が不良の皮と自分の皮を作ります、そして、放課後、生徒指導室に不良を呼び寄せ眠り薬入りのジュースを飲ませて眠らせます。そして、不良を裸にさせて自分の皮を着せて自分の下着、服を着せます。逆に女教師が裸になり不良の皮と下着服を着ます。そして入れ替わり元不良は気がついた時あわて元に戻せと自分の体につめよりますが女教師の力では負けてしまいます。しぶしぶ受け入れることにしました。
> お互い体の記憶を読み込めるので簡単になりきれます。元不良は今までの女教師がそうであったように真面目な融通のきかない女教師になり元女教師は今までの不良以上にやりたい放題をし元不良の女教師に指導されるようになるという話をリクエストします。

ありがとうございます~
気長にお待ちくださいね!!

Re: No title

> リクエストをたくさんしてしまい申し訳ありません。

大丈夫ですよ~☆
ただ、書くまでの時間はかかるので
(結構貯まっているので…!)
長い目で待ってくださいネ!

お待ちいただけるのであればいくらでも
大丈夫デス!!
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無名

Author:無名
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