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<入れ替わり>飢えた女②~若いって最高~

若い身体を手に入れた男に飢えたおばさん…。

香織になったおばさんは、
欲望に狂う日々を送り始める。
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「はっ♡ はぁ♡ はぁぁぁぁぁ♡」

指についた液体を嬉しそうに舐める香織。

夜ー
香織は、乱れた姿で
顔を赤らめながら
甘い息を漏らしていた。

「あぁぁぁ…若いっていいわねぇ♡」
香織は嬉しそうに呟く。

香織の身体は今、
近所のおばさんである清恵に奪われている。

清恵が入れ替わり薬と呼ばれる薬を使って
香織の身体を奪ったのだった。

「はぁぁぁぁ…さいこう♡」
自分の身体を抱きしめる香織。

50を過ぎた自分の身体と比べると
新鮮さが違う。

まるで、夢のような身体だ

「あぁぁぁ♡ 何度でもイケちゃう」
香織は嬉しそうにアソコに指を突っ込んで
喘ぎ声を上げる。

「あぁっ♡ んひぃ♡ 香織ちゃんのからだぁぁ♡
 最高だわぁぁぁああ♡」

身体をヒクヒクさせながら
嬉しそうに叫ぶ香織ー



「---…姉さん?」
隣の部屋にいる弟の哲は、
姉の喘ぎ声が聞こえてきたことに
驚く…。

「----な、、なんだ今の…?」

喘ぎ声が聞こえなくなってからも
姉の甘い声を忘れらず、哲は
勉強も手がつかずに頭を抱えるのだった…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

翌日。
制服を着た香織は
鏡を見つめてピースする

「いぇ~い!久しぶりの女子高生~!
 うふふふ…!
 いいわねぇ~~~!」

おばさん口調で言う香織。

入れ替わって清恵の身体になってしまった香織が、
何をしてくるか分からないのが不安だったが
どのみち、入れ替わりなんて誰も信じやしない。

香織は勝ち誇った表情で学校に向かうのだった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ガチャー

家から出てきた香織…
自分の身体を見つめながら清恵になってしまった香織は思う。

「なんとかしないと…」
このままこの身体でいる、なんてこと
絶対に耐えられないー

そう思いながら、
”自分が家にいないうちに家に乗り込んでお母さんを
 説得する…?”

という考えが頭によぎる。

しかしー
昨日の反応から、母は信じてくれないだろう。

だったらー。

家から、弟の哲が出てくる。

哲が少し家から離れたところで、
清恵は哲に声をかけた。

「-哲!」

驚いて振り返る弟の哲。

「--お、、おばさん…?
 おはようございます」

哲は、近所のおばさんの姿を見つけると
いつものように挨拶をした。

そのおばさんの中身が
姉の香織であることも知らずに。

「---お願いがあるの」
清恵は、哲の反応を無視して
そう呟いたー

弟なら、信じてくれるかもしれないー

と、
そう思いながら―

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あぁぁぁ…ああ…」

高校に到着した香織は
顔を赤らめていた

男子が、たくさんいるー

「あぁぁア…♡ いいじゃない…♡」
はぁ、はぁと息を荒くしながら微笑む香織。

自分の生徒手帳を頼りに
教室にやってきた香織。

机の位置も、友達とのLINEのやり取りなどを
読んで、なんとなく察しがついた。

座席に座ると、香織は周囲の男子生徒たちの
方を見回した。

「あら…かわいい…うふふ」
香織は笑みを浮かべる。

50代の自分にとって
高校生男子は、かわいい、と思える領域だった。

何もかもが微笑ましいー

今すぐ…
抱かれたい…

香織はそんな風に思いながら
身体が火照ってきたのを感じとったー

「おっはよ~!」
友人の泰子が背後から声をかけてきた。

「あら、おはよう」
おばさんみたいな返事をした香織。

泰子は特に気にせず、
そのまま雑談を始める。

適当に雑談に付き合いながら
香織は気になっていたことを聞く。

「ねぇねぇ、先週私が振った
 義弘くんって子、どこにいるの?」

香織にそう聞かれて
泰子は「へ?」と言いながらも、
「あそこにいるじゃない~!」と笑いながら答えた。

「--あれが義弘くん…?
 へぇぇ…なかなかイケメンじゃない」

香織はそう呟くと、
にやりと笑みを浮かべた。

「若いっていいわねぇ~!」
嬉しそうに言う香織。

泰子は「香織…?」と不思議そうに首を
かしげるのだった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昼休み。
香織は義弘を呼び出していた。

空き教室に呼び出された義弘は
香織の姿を見ると微笑んだ。

「あの…話って?」

自分を振った香織が何の用だろうか。
義弘はちょっとだけ期待しながら、
香織に用件を聞いた。

すると、
香織は笑みを浮かべる。

「やっぱりわたし、
 義弘くんと付き合ってもいいかなぁ…って、
 そう思ったのよ。

 どう?わたしと付き合ってくれるかしら?」

義弘は、突然の申し出に
「え???ほ、、ほんとにいいの!?」と
嬉しそうに叫ぶ

「うふふ…可愛い…
 そんなに喜んじゃって。
 いいわよ。せっかく告白してくれたんだし、
 おばさんも嬉しいわ」

香織がそう言うと、
義弘は「おばさん?」と首をかしげた。

「あ、、い、、いえ、、、違う!
 え~っと、わたしも嬉しい!」

そう慌てて言い直すと
香織は義弘に抱き着いた。

「~~~~!?」
義弘はいきなり抱き着かれて
ドキっとしてしまう。

「---これからよろしくねぇ~!」
香織は嬉しそうにそう微笑んだ。

さすがにここでいきなりエッチするのはまずいー

早くエッチしたいー
でも、、
香織はなんとか我慢したー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

下校した香織は満面の笑みを浮かべていた。

「はぁぁぁあ~♡さいこ~!」
部屋に戻った香織は嬉しそうに伸びをする。

ネットショップで昨日急いで注文した
”おたのしみ”が届いているのを見て、
香織はさらに笑みを浮かべる

「若くないと、着れない洋服も
 あるからね…うふふ」

香織はダンボールを見つめて笑う。

学校では
男子たちが、
自分の方を時々チラチラ見ていた。

「えへ…」
拳を作って、口元にそれを押し付けて
ニヤニヤする香織。

見られる、快感ー。

高校、大学時代は自分も男に見られて
よく優越感を感じていた。

最高の、瞬間ー


「---ねえさん」
部屋に弟の哲が入ってきた。

「あら?哲く、、、じゃない、、哲…
 どうしたの?」

香織が言うと、
哲は部屋の扉を閉めて
暗い表情で呟いた。

「姉さん…あのさ」

哲が気まずそうにしている。

哲はー
今朝、近所のおばさんである清恵に
突然声をかけられた。

清恵から告げられた言葉は、
信じられないものだった。

それはー
”身体を入れ替えられてしまった”というものー。

哲は、最初、信じることができなかった。

だがー
清恵になった香織は、香織にしか知らないことを
次々と言ってみせた。

哲は、それでも半信半疑だったが、
そんな様子を見て清恵になった香織は
”わたし…いえ、わたしの身体が帰ってきたら
 わたしが知ってるはずのことを聞いてみて。
 中身は、わたしじゃないから、 
 答えられないはず…”

と、哲に告げたー。

人間の身体は入れ替わるー。
哲には、信じられないー。

けれどー。

朝、話しかけてきたおばさんの表情は
本気だったー
もしかしたら、本当にあれが姉さんなのかもしれない。

哲はそう思っていたー

「--姉さん…
 姉さんってさ、好きな食べ物なんだったっけ?」

哲が言うと、
香織は顔をひきつらせた。

「---え、、ど、どうしてそんなこと聞くの?」
にこにこしながら言う香織。

だが、内心は焦っている。

「いや…ほら、その…」
哲も困っている。

もしも朝の話が本当であれば、、
今、目の前にいる香織は香織ではなく、
近所のおばさんである清恵ということになる。

「--う~ん、最近はわたし、
 おせんべいにはまっちゃって~」

!?

哲は表情を歪める。

「--せんべい?」

香織の中にいる清恵は
”ん?おせんべいはまずかったかしら?”と
心の中で考える。

確かに自分も若いうちは食べなかったような…

「最近、マイブームなのよ」

最近、とつけ加えればなんとかなる。
香織はそう思って笑みを浮かべたー

「---姉さん。去年の僕からの誕生日
 プレゼント、覚えてる?」

「--えぇ~?なによそれ~?
 え~っとね…」

香織は思う。

”まずい”とー

分からないー

「そ、、、そんなこと、どうして急に聞くの?」
香織は顔をピクピクさせながら言う。

「--答えられないの?」
哲は言う。

香織は微笑んだー

微笑んで誤魔化そうとした。

「じゃあー、誕生日はいつ?」
哲が言う。

「---くっ」
香織は思わず舌打ちした。

昨夜、友達とのLINEの記録などを徹底的に読んで
学校でなんとか自然に振る舞えるようにしたー

がーー
誕生日は見てなかった。

「え~っとね…
 て、、哲!どうしてそんなこと聞くの?」

怒りっぽく言う香織。

だんだん腹が立ってきた。

「---お、、、お前…姉さんじゃないな!」
哲は叫んだ。

疑念が確信に変わった。

目の前にいるのはーー

「---うっさいわね!」
香織が叫んだ。

哲がビクッとする

「--だったら何よ?
 そうよ!この身体はわたしのもの。
 うふふふふふ」

香織は開き直った。

「--お、、おばさん…?」
哲は震えながら言う。

近所のおばさんが、姉の身体を奪ったとでも言うのか。

「-お、、お母さんとお父さんにも言うからな!」
哲は震えながら叫んだ。

しかし…

「ねぇ、哲くん。
 わたし、もう我慢できないのぉ」

甘い口調で哲を掴む香織。

「わたし、もっともっと、男の人と遊びたいの!
 わかるかしら?」

香織はそう言うと、
にこりと微笑んだ。

「--哲くん。おちんちんを出しなさい」

香織が突然、そう言い放った。

「な…な、、何言ってるんだ…!?
 姉さんを返せ!」

入れ替わりを確信した哲が叫ぶ。

「お黙り!いいから出すのよ!」
香織が叫ぶ。

哲はびくっとしてしまう。

そんな様子を見て、香織は言う。

「---そしたら、お姉ちゃんを返してあげるわよ」

腰に手を当てながら笑う香織。

「ほ、、本当…か?」
哲が言う。
香織は頷いた。

純粋な哲は、その言葉を信じてしまった。

そして、ズボンとパンツを下す哲。

「あらかわいい」
香織がうふふ、と微笑む。

「--な、、何を…する気だ」

強がってはいるものの、哲は震えていた。

「---うふふふ…
 かわいい…!おばさん、もう我慢できないぁ!」

香織はそう言うと、
哲のソレを咥えはじめた。

クチュクチュと音を立てながら
イヤらしくそれを口で刺激する香織

「わ、、ね、、姉さん…な、、なにを…?!」

まだ中学2年の哲には
あまりそういう知識もなかった。

突然、ソレを咥えられてただただ驚いている。

「--んふふふふ…
 哲くん?おばさんが気持ちいいことしてあげるわ」

香織はそう言うと、さらに哲のそれを刺激していく

「あ…や、、やめ…姉さん…!やめて!」
哲が叫ぶ。

しかし、香織は飢えた雌のような表情を浮かべて、
嬉しそうにそれを咥え続ける

「ねえさん…やめ、、、あ、、、あ、、、あっ…
 んあぁ…」

うめき声のような声を出しながら
哲が、ソレから白い液体を
香織の口の中にぶちまけてしまう。

「はぁぁぁっ…♡」

香織は嬉しそうな表情を浮かべると
そのまま哲から離れた。

「あぁあ…おいしい~♡
 おばさん、、いえ、おねえちゃんの大好物のミルク…
 うふふふふふふ♡」

興奮しているのか、いつも以上に
高い声で言う香織。

「はぁ…はぁ…あ…」
ソレを破裂しそうなほど大きくしたまま
哲は放心状態になっている。

「ねぇ、哲…
 気持ちよかったでしょ?」
香織が言うと、
哲は放心状態のまま頷いた。

「---これからお姉ちゃんが
 毎日、気持ちイイことしてあげる。

 どう?したいでしょ?」

哲は、あまりの気持ちよさに
無意識のまま頷いてしまったー

哲の心はー
姉の身体に奪われてしまったー

・・・・・・・・・・・・・・・・

夜ー

「--うふ♡」

チャイナドレスを着て
太ももを自撮りする香織ー

それを脱ぐと、
今度はメイド姿ー

そしてー
その写真を
清恵が女子高生を名乗っていたアカウントに載せたー

「ふふふふふ…
 わたしは本当の女子高生なのよぉ~☆」

香織はメイド服姿のまま笑う

「若いっていいわぁ~!」

そう言うと、
今度は机のカドで刺激を感じながら
喘ぎ始めるのだったー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

土曜日ー

清恵になってしまった香織は、
不思議に思うー

数日前、弟の哲を説得して、
もしもその話が本当なら
母と父にも入れ替わってしまったことを伝えてくれると
約束したのにも関わらず、
あれから何も哲が言ってこないからだ。

「--」
清恵は不安そうに自分の家を見つめた。

その時だったー

弟の哲がやってきた

「あの…姉さん」

庭でぼーっとしていた清恵が
哲に気付き、「あ、哲…どうだった?」とすがるようにして言う。

「--うん…誕生日とか、好きな食べ物とか
 聞いても…答えられなかったよ」

哲が言う。

「ほ、、ほら!わたしが香織なのよ!
 これで信じてくれた?」

清恵の姿をした香織が言うと、
哲は頷いた。

「--て、、哲からお父さんとお母さんにも
 言ってくれないかな?
 わたしが行くと、警察呼ばれちゃうかもだから…」

最初の日のことを思いだしながら清恵が言うと、
哲は…

首を振った。

「え…」

「---ぼ、、、僕は騙されないぞ!」
哲は叫んだ。

本当は分かっているー
目の前にいる清恵が姉で、
家にいる姉の中身は清恵だと。

しかしー

あんなに気持ちいい事が毎日できるならー

ちょうど、育ち盛りの哲は、
欲望に負けてしまったー

「--ぼ、、ぼくは、、僕は…!
 騙されないぞ!」

哲はもう一度叫んだ。

「ね、、姉さんは姉さんだ!
 お前は、、お、、おばさんだ!」

哲はそれだけ叫ぶと
走り去ってしまうー

「--て、、哲!」
清恵は叫ぶー

そしてー
弟にも信じてもらえないという絶望で、
その場で泣き崩れてしまった。

「わたし…どうすればいいの…?」


一方、走り去った哲も涙をこぼしていた。

「ごめん姉さん…でも…でも…!」

哲は、香織の身体の虜に
なってしまっていたー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

週明けー

香織は、彼氏の義弘を自宅に
連れ込んでいたー

「--ねぇ、義弘くん~?」
甘い声を出す香織。

「--え?」
”一緒に勉強しよう”と誘われていた義弘が
首をかしげる。

「--いっしょに勉強しよ!」
香織は甘い声でそう囁くと、
微笑みながら洋服を脱ぎ始めたー

「--性の勉強を…おばさんと…ね?うふふふふふぅ~♡」

香織の甘い声に、
義弘は、ドキっとしながら
その場に立ち尽くしたー


③へ続く

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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若い身体を遊びつくすおばさん…

その結末は明日デスー!

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Author:無名
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